CASE
狙うべき業界を明確にし、商談創出の仕組みを整備
- 業界
- システム開発
- 企業規模
- 従業員50名規模
- カテゴリー
- 営業支援
ISSUE
抱えていた課題
- 受託開発の引き合いが減少し、新規開拓の必要性を感じていた
- 対応できる領域が広い一方で、どの業界を狙うべきか判断できていなかった
SUPPORT
JCSの支援内容
- 過去の取引実績と得意領域の棚卸し
- 業界別のターゲット設計とアプローチ先の選定
- 新規アプローチの実施と商談設定
ACTION
実施した施策
- 開発実績を業界別に整理し、反応が見込める業界仮説を設定
- 業界ごとに訴求を変えたトークでアプローチを実施
- 反応の違いを比較し、注力する業界を段階的に絞り込み
RESULT
支援後の変化
- 反応の高い業界が明確になり、営業活動の優先順位が定まった
- 業界に合わせた提案資料の整備が進み、商談の質が上がった
- 営業活動の結果が蓄積され、次の打ち手を判断しやすくなった
