
ABOUT
BtoB営業の成長支援会社。
株式会社JCSは、BtoB企業の新規開拓を支援しています。営業代行だけではなく、営業成長に必要な接点・仕組み・人材、そして経営課題までを支援範囲としています。
営業代行会社では、ありません。
企業の営業成長に必要な接点・人材・仕組みをつくる。これがJCSの役割です。
営業活動を代行するだけでは、商談数は増えても営業力は積み上がりません。断り理由も、刺さった訴求も、商談後の温度感も残らないからです。
JCSは、営業機会の創出、営業体制の構築、企業間ネットワークの形成を通じて、企業の営業成長そのものを支援します。 戦略設計から営業実行、リファラル、SNS、営業人材、経営課題の解決まで。支援の入口は複数ありますが、目的はひとつです。
JCSが支援する、4つの領域。
接点をつくる
営業実行とリファラル、2つのルートから商談機会を創出します。手法を固定せず、商材とターゲットに合わせて組み替えます。
仕組みをつくる
年間売上目標から必要商談数を逆算し、ターゲット・訴求・スクリプト・営業方法を設計。結果を記録し、戦略側へ戻します。
人材を入れる
インサイドセールスを中心に、営業組織に足りない機能を外部から補います。業務範囲と引き継ぎ条件から設計します。
課題を整理する
営業の外側にある経営課題を整理し、解ける相手へ接続します。ここで集まる課題が、次の営業機会になります。
探しに行く営業と、
つながる営業。
営業活動によって課題を持つ企業を探しに行くルートと、すでに生まれている課題からつなぐルート。 JCSは商談創出のルートを2つ持っています。
既存顧客、経営者ネットワーク、提携企業、各業界のコンサルタント・専門家、そして課題解決コンサルティングへの相談。 これらの入口から、営業活動では届かない場所の企業課題がJCSへ集まります。
JCSに企業課題が集まる経路。ここから生まれた営業機会は、Commit Crewの年間保証アポイント数にも含まれます。
探しに行く営業
営業戦略を設計し、電話・メール・問い合わせフォーム・SNS・DMなど複数のチャネルで新規開拓を実行します。
つながる営業
JCSに集まる企業課題・相談・発注ニーズから、親和性の高い企業との営業機会を創出します。
2つを同時に動かす
一方が止まってももう一方が動く。商談創出のルートを複線化することで、年間の商談数を安定させます。
事業領域とサービス。
営業戦略の設計から実行、商談前後の運用までを担う領域です。
探しに行く営業ではなく、すでに生まれている課題から商談をつくる領域です。
営業の外側にある経営課題を整理し、解ける相手へ接続する領域です。
企業間ネットワークを、商圏にする。
営業活動で接点をつくるルートと、企業課題が集まってくるルート。JCSはこの2つを同じ体制で運用しています。 どちらか一方だけでは届かない相手に、もう一方から接続できることが支援の幅につながっています。