PHILOSOPHY

企業の成長に、営業という戦略を。

営業は、会社の成長速度を決める機能です。ここが動かないと、良い商材も良い技術も届きません。

届いていないだけの価値を、届くようにする。

企業には、届いていないだけの価値があります。技術があっても、サービスが優れていても、それを必要としている企業と出会えなければ事業は伸びません。私たちが向き合っているのは、この「出会えていない」という状態です。

営業を代行するだけでは、この状態は変わりません。商談の数は増えても、なぜ届いたのか、なぜ届かなかったのかが社内に残らないからです。JCSは、接点をつくること、仕組みをつくること、人材を入れること、そしてその外側にある経営課題を整理することまでを、ひとつながりの支援として考えています。

企業の課題は、多くの場合まず人を介して伝わります。誰かが困っていると聞き、解けそうな相手を思い出し、つなぐ。この伝わり方を偶然に任せず、仕組みにしたものがJCSのリファラルネットワークです。

01

数字から逆算する

感覚ではなく、目標から必要な行動量を逆算して設計します。届かなければ、設計を変えます。

02

記録して、改善する

断り理由も、刺さった訴求も、商談の結果も残します。改善の材料が戻らない支援は続けません。

03

営業の外側まで見る

課題が営業の外にあるなら、そこから整理します。自社で解けないものは、解ける相手につなぎます。

営業について、まず相談する。

どのサービスが合うか分からない段階でも構いません。現在の営業体制と課題をお聞かせいただければ、必要な支援の形をご提案します。

課題からサービスを選ぶ